SQUEEZE、リリースから約4ヶ月で、suitebookの登録物件数2,500件を突破!

SQUEEZE、リリースから約4ヶ月で、suitebookの登録物件数2,500件を突破!

[株式会社SQUEEZE]

株式会社SQUEEZE (本社:東京都港区、代表取締役:舘林 真一、以下 SQUEEZE)は、民泊からマンスリーまで物件の短期貸しを一元管理できるクラウドツール「suitebook(スイートブック)」がリリースから約4ヶ月で、suitebookの登録物件数2,500件を突破したことお知らせ致します。

SQUEEZEは、ホテル・民泊・旅館・マンスリーマンション事業者といった宿泊事業に特化し、管理物件の予約や清掃管理のシステム部分を切り出したSaaSモデル型サービスを提供しています。民泊などの短期貸しにおいては、オペレーションから予約、契約、入金管理など工数が多く、管理が煩雑になりがちですが、SQUEEZEが提供するsuitebookを使って物件状況を一元管理することで、物件の稼働率、必要なタスクを一目で把握することが可能になります。

SQUEEZEでは、物件オーナー様、国内・海外の運営代行会社様、不動産管理業者様にsuitebookを導入していただくことを通じ、物件状況・予約状況を一元管理することで、管理業務の効率化や物件の稼働率向上・収益改善に貢献してまいります。

suitebook詳細ページ及びお問い合わせはこちらから
https://suitebook.io/

■ 株式会社SQUEEZEについて

SQUEEZEは、「価値の詰まった社会を創る」という理念のもと、ホテル・民泊・宿泊事業者向けクラウドソーシングサービス「mister suite(ミスタースイート)*」を2014年にローンチ、その後、Wi-FiのMVNO事業、民泊物件収益管理ツール等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。今後もホスピタリティテック(Hospitality x Technology)のリーディングカンパニーとして躍進して参ります。詳細は弊社ホームページhttps://squeeze-inc.co.jp/をご覧ください。

* mister suiteは民泊・ホテル・旅館など宿泊事業者様向けの運用サポートサービスです。ホテル・民泊・旅館といった宿泊事業に特化し、運用業務をタスクごとに専業の登録ユーザーとマッチングする効率的なクラウドソーシングサービスです。集客に関わるチャネルマネジメント、最適価格を弾き出すイールドマネジメント、24時間のゲスト対応、物件管理のプロパティマネジメントの全てを独自のシステムで運用しています。詳細はmister suiteウェブサイトhttps://www.mistersuite.com をご覧ください。
** suitebookは、mister suiteより管理物件の予約や清掃管理のシステム部分を切り出したSaaSモデル型サービスとなっております。民泊・ホテル・旅館物件オーナー様だけでなく、不動産管理業者様、特にマンスリーなどの短期貸しの管理などにも使えるツールです。マンスリーマンション・民泊を含む物件の短期貸しは、オペレーションから予約、契約、入金管理など工数が多く、管理が煩雑になりがちですが、suitebookを使って物件状況を一元管理することで、物件の稼働率、必要なタスクを一目で把握することが可能になります。このため、短期貸しや民泊をすでに自社運営されている法人様はもちろんのこと、これから短期貸し事業への参入を予定されている法人様でもスムーズな新規事業立ち上げが可能となります。また、suitebookによる管理業務の効率化や入居者の満足度向上を通して、継続的な物件の収益改善も期待できます。 詳細はsuitebookウェブサイトhttps://suitebook.io をご覧ください。

【株式会社SQUEEZE概要】

設立月:2014年9月
本社所在地:東京都港区北青山3-3-7 第一青山ビル3F
代表者名:舘林 真一
資本金:519,080千円(資本準備金含む)
URL:https://squeeze-inc.co.jp/

事業内容:

  • mister suite事業(ホテル・民泊・宿泊事業者向けクラウドソーシングサービス)
  • suitebook事業(短期貸し物件の一元管理を可能にするクラウドツール)
  • Minn事業(ホテルと民泊のハイブリット宿泊施設)
  • mister suite lab事業(民泊物件データの収集・分析した運用サポートツール)
  • IoT事業(スマートキーボックスigloohomeの販売事業

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訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

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