インバウンドの約84%にリーチ!次世代「観光案内サービス」が多言語化対応を開始 AI(機械学習)を活用した、精度の高い自動翻訳を実現

インバウンドの約84%にリーチ!次世代「観光案内サービス」が多言語化対応を開始 AI(機械学習)を活用した、精度の高い自動翻訳を実現

[Deaps Technologies株式会社]

Deaps Technologies株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:宮本章弘)は、地域や事業者のサービス導入拠点を中心とした周辺案内を追加、表示できる次世代観光案内サービス「chizco(チズコ)」(https://chizco.jp/)で、2018年3月20日(火)より多言語化対応を開始することをお知らせ致します。

AIを活用した機械翻訳で、訪日外国人の約84%に対応
「chizco」は、WEBサイトのアクセスマップにコードを1行追加するだけで、周辺案内を可能にするマップサービスです。これまで英語翻訳に対応していましたが、この度中国語、韓国語に追加対応致しました。これにより、訪日外国人の約84%に対応します [1]。翻訳にはAI(機械学習)を活用し、従来より高い精度の表現を実現しています。翻訳精度は機械学習により今後も改善していきます。

chizcoサービスページ デモ画面でご覧頂けます(https://chizco.jp/)。

[1]日本政府観光局統計データ 国籍/月別 訪日外客数(2017年度)より推計
https://www.jnto.go.jp/jpn/statistics/visitor_trends/

​Deaps Technologies株式会社について
「世界を発見で満たす。」というビジョンの下、AIファーストの事業を展開する、BtoC事業における富士通グループ初のスピンオフベンチャー。先端技術をフル活用した日本初のAI搭載観光SNS「Deaps」を開発。2018年2月より、BtoB事業の次世代スマートマップ「chizco」も開始。「新しく、機能的で、美しい」ことを大切に、斬新なアイデア、最先端テクノロジー、科学的デザイン、そして遊び心を融合させたサービス・ソリューションを開発・提供。
公式Webサイト:https://deaps.co.jp/

次世代スマートマップ「chizco」とは

chizcoは導入拠点の滞在価値を向上させるスマートアクセスマップです。従来のアクセス情報マップに、拠点を中心とした周辺情報を追加することで、拠点の付加価値を高め、利用者の満足度を向上させます。

chizcoに表示される周辺案内情報は、Deaps Technologiesが提供する、AI搭載観光SNSアプリ「Deaps」と連携しています。Deapsにはユーザーから新鮮でユニークな情報が常に投稿されているため、導入拠点のお客様は情報の収集や更新の手間がなく、利用者は見知らぬ土地の深い情報を容易に知ることができます。

◇ 製品名:chizco(チズコ)
◇ サービスページ:https://chizco.jp/
◇ 価格表

「chizco」連動 AI搭載観光SNSアプリ「Deaps」とは

Deapsはおすすめスポットやプランを、誰でも自由に投稿、閲覧、リアクションができる観光SNSです。SNSの中で行き交う情報をAIが利用者の趣味嗜好を分析し、情報を個別最適化します。

アプリ名:Deaps(ディープス)
販売価格:無料 (対応OS:iOS)
ダウンロードページ(iOS):https://deaps.com/app
公式Webサイト:https://www.deaps.com/
提供元:Deaps Technologies株式会社

≪お客様および報道関係お問い合わせ先≫
Deaps Technologies株式会社 東京都中央区新川2町目20番8号八丁堀スクエア7階
電話:03-6222-8970(代表)  E-mail: info@deaps.com 担当:芝野

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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

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