バイリンガルスタッフ派遣で インバウンド消費を促進/マースジャパン

バイリンガルスタッフ派遣で インバウンド消費を促進/マースジャパン

外国人登用の課題を解決

株式会社マースジャパンは、バイリンガル人材を組織し派遣することで、クライアント企業の販売促進を支援します。

訪日外国人の増加に伴い、インバウンド需要が拡大し続けています。こうした状況に対応するため、多くの企業が外国人労働力の活用に力を入れています。しかし「優秀な人材の確保」や「文化や習慣の違い」など外国人登用には課題が多く、頭を抱えている企業も少なくありません。

そこで同社は、独自のネットワークと充実した研修プログラムによってこれらの課題を解決します。 「マースジャパン」

「マースジャパン」

500名以上のバイリンガル人材が活躍

同社のインバウンド向けサービスは、2012年にスタートしました。当時のバイリンガルスタッフは32名でした。

7年目となる現在、同社には全国で1000名以上のバイリンガル人材が登録されています。そして常時約500名が数多の企業において、店頭販売や通訳業務に従事しているのです。

政府は6月に外国人労働者の受け入れ拡大という方針を示しました。これを受けて、同社は今後増加が見込まれる外国人労働者と仕事をつなぐ「架け橋」たる役割を担っていくとしています。

(画像はプレスリリースより)

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▼外部リンク

株式会社マースジャパン インバウンド向け外国人部隊派遣
https://www.marss.co.jp/person/other.html

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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

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