JNTOがデータ提供/「事業パートナー制度」の説明会を開催

JNTOがデータ提供/「事業パートナー制度」の説明会を開催

大阪・博多で説明会を開催 訪日旅行市場に関する情報を提供

日本政府観光局(以下、JNTO)が、企業などのインバウンド事業をサポートする「事業パートナー制度」について、説明会を開催しました。

同制度では「海外セールスによるネットワーク構築」や、「訪日旅行市場に関する情報提供」といったインバウンド事業をサポートするサービスが提供されます。今回は11月29日に大阪、11月30日に博多で説明会が開催されました。

<大阪会場>
日時:2018年11月29日(木)10:30~(全体説明+個別相談で1時間程度を予定)
場所:新大阪ブリックビル3階E+F (新大阪駅徒歩3分)
<博多会場>
日時:2018 年11月30日(金)14:00~17:00(ご希望の時間帯で、個別相談 1 時間程度を予定)
場所:リファレンスはかた近代ビル貸会議室 (博多駅筑紫口徒歩3分)
(プレスリリースより引用)

事業パートナー制度

事業パートナー制度

既に加入している企業なども参加可能 事前申し込みを

同説明会ではサービス内容や加入手続きの案内などが行われ、改めて内容を確認したい加入済み企業などの参加も可能。毎月2回ほど、JNTO本部(東京)でも説明会が開催されています。

(画像はプレスリリースより)

インバウンド受け入れ環境整備を資料で詳しくみてみる

「翻訳・多言語化」を資料で詳しくみてみる

「多言語サイト制作」を資料で詳しくみてみる

「多言語化表示サービス」を資料で詳しくみてみる

「テレビ電話型通訳サービス」を資料で詳しくみてみる

「訪日外国人向け道案内」を資料で詳しくみてみる

▼外部リンク

JNTO プレスリリース
https://jnto.go.jp/jpn/news/20181109_2.pdf

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客のインバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!