JR東日本は、このほどインバウンド受け入れ対応策をまとめました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)多言語対応アプリの導入
ひとつは、地震や列車事故などの災害時の避難誘導や、輸送障害が発生した際の振替輸送などの案内に用いるため、JR東日本各駅に配備しているタブレット端末に、日本語・英語・中国語・韓国語での情報提供ができるアプリを搭載することにしました。
まずは主要駅と呼ばれる、東京・品川・新宿・成田空港駅など「サービスマネージャー」を配置している49駅に試験導入を行います。
その後他駅にも順次拡大、列車にも搭載し乗務員も車内にて案内・誘導等その時にあわせた業務に使用できる予定とのことです。
この続きから読める内容
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