三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社と株式会社インジェスターは2月10日、2025年第4四半期における「インバウンド購買意欲指数」の調査結果を公表しました。
本調査は全国の小売店を訪れる訪日客の購買意欲を測定するもので、前四半期まで横ばいで推移していたインバウンド購買意欲指数は、中国政府による訪日自粛要請の影響により「やや低下」に転じました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)インバウンド購買意欲指数の推移
調査結果によると、インバウンド購買意欲指数はこれまで維持してきた横ばいから一転し、全体的に低下傾向が見られました。
この続きから読める内容
- 四半期の推移
- 月次の推移
- インバウンド購買意欲指数とは
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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