小売が2026年を勝ち抜く顧客戦略 —新規獲得とLTV最大化を実現する方法とは?

小売が2026年を勝ち抜く顧客戦略 —新規獲得とLTV最大化を実現する方法とは?

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本セミナーは、小売業界が直面する「顧客の獲得」から「LTVの最大化」の課題に対して、解決のヒントをお届けします。

変化する購買行動やチャネル分散によって顧客接点のあり方が問われる中、どのような購買行動をしてもらい、その後のフォローやリピートに繋げるにはどのような施策が必要なのかをご紹介します。

小売企業のマーケティング・販促・CRM担当の皆さまに、課題解決の糸口と実践的なヒントをお持ち帰りいただける内容です。ぜひご視聴ください!

セミナーのポイント

  • 店舗にもECにも送客できる、今押さえるべき新規顧客獲得のマーケティング手法が学べる!
  • LINEを使ったLTV最大化に向けた運用について学べる!
  • 新規顧客獲得から既存顧客にしLTVを伸ばすヒントを得られる!

セミナーの内容

第1部|Google検索・Googleマップでの新規顧客獲得戦略(mov)

第1部では、小売企業が直面する最大の課題である「新規顧客の獲得」に対する解決策として、最新のマーケティング手法「ローカルインベントリマーケティング」を解説します。
Google検索・Googleショッピング・Googleマップ上に商品情報や店舗の在庫情報を表示することで、潜在顧客にリーチし、来店やEC購入につなげる仕組みをご紹介します。

  • 新規顧客獲得におけるカスタマージャーニーの基本概念
  • Googleサービスと在庫情報を掛け合わせた集客の仕組み
  • 実店舗とECの双方に新規顧客を呼び込む「ローカルインベントリマーケティング」の事例

第2部|新規獲得を“LTVにつなげる”顧客コミュニケーション設計(クレッシェンド・ラボ)

第2部では、来店・EC・広告などで獲得した顧客を、どのように継続購買へつなげていくべきかをテーマに、顧客接点の設計という視点から解説します。
LINEを単なる配信チャネルとして使うのではなく、顧客データを活かしながら「買い続けたくなる体験」を設計する考え方と、それを実行するための仕組みづくりをご紹介します。

  • 新規獲得とLTVが分断される理由
  • 購買前・購買直後・継続フェーズで何を設計すべきか
  • 来店・ECデータを活かした顧客コミュニケーションの具体像

株式会社mov プライバシーポリシー
株式会社クレッシェンド・ラボ プライバシーポリシー

登壇者

横山 豊

横山 豊

株式会社mov 店舗支援事業本部 セールス部 事業推進グループ

2012年に(株)オプトに入社。その後グループ会社のソウルドアウト(株)へ転籍し、延べ500社の中小・ベンチャー企業のWebマーケティング支援を担当。2017年2月、当時従業員5名のベルフェイス(株)にジョインし、0からマーケティング・セールス事業の立ち上げを経験。入社当時の導入社数200社を2年間で900社まで増加させる。2025年4月より株式会社movに参画し、事業推進に従事。

鈴木 沙英

鈴木 沙英

株式会社クレッシェンド・ラボ エバンジェリスト

三菱UF J信託銀行→ベイカレント→ライバーという異色の経歴を歩みながら、営業ゼロで仕事が絶えない“人たらし”。 ライブ配信では「2分で72万円」を売り上げたこともある、“売らずに売れる”ストーリーテラー。 現在は、クレッシェンド・ラボのエバンジェリストとして、LINEマーケティングツールの価値を、“思想”だけではなく“ワクワク”で届けている。