“地域に愛される飲食ブランド”はどうつくるのか? SANKO MARKETING FOODSの現場起点のブランド戦略

“地域に愛される飲食ブランド”はどうつくるのか? SANKO MARKETING FOODSの現場起点のブランド戦略

このアーカイブ配信を視聴するには
会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/

競合がひしめく外食市場の中で、飲食ブランドはどのように差別化し、その地域のお客様から愛される存在になっていくのでしょうか。

本セミナーでは、多数の飲食ブランドを展開する株式会社SANKO MARKETING FOODSをお招きし、多ブランド展開の考え方や、地域密着型のブランドづくり、口コミ活用について、実際のお取り組みをもとにお話しいただきます。

「金の蔵」から「アカマル屋」「まめたい商店」などへとブランドを広げる中で、地域ごとの特性を活かした店舗づくりや、現場と連携した情報発信をどのように行っているのか。
さらに、口コミをブランド改善やサービス改善へどのようにつなげているのか、そのお取り組みを深掘りします。

飲食チェーンのマーケティング・ブランド戦略に携わる方にとって、学びとなるポイントが詰まったセミナーです。

セミナーのポイント

  • 競合が多い飲食市場で、“地域に愛されるブランド”をつくる考え方が学べる!
  • 多ブランド展開における、業態ごとのブランドづくりのリアルがわかる!
  • 口コミを“見る”だけで終わらせず、ブランドを育てるための活用方法が学べる!

セミナーの内容

株式会社SANKO MARKETING FOODS グループ広報室 室長 慈道氏と、株式会社movによるトークセッション形式でお届けします。
競合が多い外食市場の中で、どのようにブランドを展開し、地域のお客様から愛される店舗づくりを行っているのか。実際の取り組みや具体事例をもとに、お話しいただきます。

トークセッションテーマ

  1. コロナを経て変化した、SANKO MARKETING FOODSのブランド戦略
  2. 地域に愛される飲食ブランドはどうつくるのか?
  3. ブランドを育てる口コミ活用の考え方
  4. 今後の展望

※テーマは変更になる可能性があります。


最後に質疑応答も予定しております。
ぜひご参加いただき、貴社の店舗運営・ブランドづくりにお役立てください。


株式会社mov プライバシーポリシー

登壇者

慈道 淳一

慈道 淳一

株式会社SANKO MARKETING FOODS グループ広報室 室長

2012年にSANKO MARKETING FOODSへ入社し、約8年間にわたり飲食店舗の店長業務に従事。接客・運営の最前線で経験を積んだ後、本社へ異動し、マーケティング・広報・デザイン領域を横断するポジションとしてキャリアを拡張する。 レジ設定やデリバリー運用設計をはじめ、GoogleMEO対策、各種グルメ媒体の最適化、LP・コーポレートサイトの管理、SNS運用、クリエイティブ制作およびデザイナー統括など、集客からブランディングまで一貫した施策を推進。現場視点とデジタル施策を融合した実行力を強みとする。 現在は「金の蔵」業態の事業部責任者として、戦略設計から現場実装までを統括し、売上最大化とブランド価値向上を牽引。組織と事業の両面から成長を支える役割を担っている。

嶋津 健児

嶋津 健児

株式会社mov カスタマーサクセス部 部長

人材業界・IT業界を経て、2022年3月よりmovにジョイン。 これまで求人広告の制作から事業企画、マーケティング、SEO対策、コンテンツ制作など様々な職務を経験。現在は株式会社mov カスタマーサクセス部の部長として、口コミコム を活用したローカルSEO対策の提案をはじめ、マーケティング全体の支援を行っている。