前回開催し、大きな反響をいただいた「AI時代、“選ばれる店”は何が違うのか? Googleマップ×AIで変わる店舗集客の最新動向」
今回はその続編として、AI検索時代に店舗事業者が考えるべきマーケティング戦略について解説します。
近年、GoogleマップやAI検索の進化により、店舗の探され方・選ばれ方は変化しつつあります。
従来の検索対策だけではなく、ユーザーの目的や属性を踏まえた情報発信や設計が、これまで以上に重要になっています。
本セミナーでは、Googleビジネスプロフィール ダイヤモンドプロダクトエキスパートの永山氏を迎え、GoogleビジネスプロフィールやGoogleマップをどのように活用し、店舗マーケティング戦略を構築するべきかを、実例を交えながらトークセッション形式で解説します。
AI検索時代に、店舗マーケターが何を優先して考え、どのように施策を設計するべきかを学べる内容です。
セミナーのポイント
- AI検索にどう備えるべきかが学べる!
- Googleマップ・Googleビジネスプロフィール活用の考え方が学べる!
- 飲食、宿泊施設、自治体など、業種ごとの対策の考え方が学べる!
セミナーの内容
Googleビジネスプロフィール ダイヤモンドプロダクトエキスパート 永山氏とのトークセッション形式で進行します。
第1部:AI検索時代で知っておくべき“検索”の概念
- Googleの最新動向
- パーソナライゼーション強化による影響
- AI検索で変わりつつある店舗の探され方・選ばれ方
第2部:店舗マーケティングの実践的な対策方法
- 効果的な口コミの集め方と活用
- Googleビジネスプロフィール・Googleマップの活用方法
- AIに認識されるための情報設計とは?
第3部:業種ごとに考えるAI対策
- 業種ごとに異なるAI検索の傾向
- 飲食、宿泊施設、自治体などの業界別の対策
※内容は変更になる場合があります。
登壇者
永山 卓也
口コミコム&訪日ラボアドバイザー / Googleビジネスプロフィールダイアモンドプロダクトエキスパート
ローカルビジネスコンサルティング、店舗マネジメント業を行い、 デジタル、アナログ両面で小売・飲食・宿泊業、観光業に豊富な経験。各都道府県の地方自治体、地域団体などを中心にセミナー、講演実績多数。株式会社ユニットティ代表取締役。 観光庁 インバウンドの地方誘客促進のための専門家。Googleビジネスプロフィール(Googleマイビジネス)ダイアモンドプロダクトエキスパート。Google Maps, Google広告プロダクトエキスパート。東京観光財団 観光おもてなしアドバイザー。京都府観光連盟 観光アドバイザー。 株式会社movが運営するお客様の声のDXサービス「口コミコム 」テクニカルアドバイザー&インバウンド業界最大級メディア「訪日ラボ」アドバイザー。
吉田 泰生
株式会社mov マーケティング部 部長
出版取次会社に新卒で入社。MD担当を経て、予実績管理や戦略の策定/推進を担当。 2019年にヘルスケア領域に事業を展開している人材紹介会社に入社し、事業推進部に配属。 マーケットの分析、マーケットに基づくKPIの設計と改善の推進、 中期経営計画や予実績管理に従事。その後、広告代理店に入社。経営管理局に配属。 現在は株式会社movにて、インサイドセールスの立ち上げを経て、マーケティング部の部長として従事。