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【連載:マーケティング用語・施策の基礎解説】 |
※本記事は、2022年4月6日に掲載した記事を一部修正の上、再掲しています。
Googleマップや口コミサイトに投稿される「口コミ」は、お店選びなど消費者の行動に大きな影響を及ぼすと考えられています。
しかし、どのように口コミに向き合うべきなのか、そもそもなぜ口コミ対策が重要なのか、疑問や悩みを抱える担当者も多いようです。
そこで訪日ラボを運営する株式会社movでは「もう悩まない!『口コミ』との向き合い方ーGBPダイアモンドプロダクトエキスパートが語る『口コミ対策』の全体像」と題した資料を無料で提供しております。
本資料ではGoogleビジネスプロフィール ダイアモンドプロダクトエキスパート 永山卓也氏監修のもと、口コミ対策のポイントについてご紹介しています。
本資料の構成
本資料は以下の内容で構成されています。- 口コミがもたらす影響・効果
- 口コミに関する3つの取り組み
- 口コミを集める
- 口コミに返信する
- 口コミを分析する
- まとめ
以下、本資料から得られる知識・ノウハウの一部をご紹介します。

口コミがもたらす影響・効果/検索結果に影響を与える
資料の1つ目のテーマは、口コミが重要視される理由です。
その中の1つとして「検索への影響」について解説しています。
投稿された口コミに含まれる語句によって、店舗に全く関連づけられていないものを関連づけたり、すでに関連づけられているものをさらに高めたりすることができます。
また、口コミの評価や件数が上がることで、検索順位の上昇にもわずかに影響します。
資料の中では、さらに「閲覧者が口コミのどのような点を参考にしているか」や「口コミが自社サービスや商品に与える効果」についても解説しています。
口コミに関する取り組み。ネガティブな口コミには返信で対応を
さらに資料では、口コミ対策における3つのポイントを解説しています。その中の1つが「返信」です。
口コミに悪評や事実と異なることが書かれている場合、何もしなければ閲覧者はそれをそのまま受け取ってしまいます。
しかし、返信という形で適切に訂正することで、誤解や勘違いを未然に防ぐことができます。
資料では、他にも口コミ返信のメリット・デメリットや、特にチェーン店で返信対応する上での運用上の課題などについて詳しく解説しています。
口コミの「分析」実は難しくない!「見てみる」「把握する」ところから始めよう
口コミ対策のポイントとして、「分析」について説明しています。
分析はハードルが高く感じる言葉ですが、実は手軽に始めることも可能です。「分析する」というよりも口コミを「見てみる」「把握する」といった感覚で始めるとよいでしょう。
店舗の状況に合わせて、時には支援ツールを活用しながら分析を行うと良いでしょう。
さらに資料では、分析に必要な機能にはどのようなものがあるのか、解説しています。
【無料配布中】できることから「口コミ対策」を始めよう
以上で紹介した口コミ対策の方法を、画像つきでわかりやすくまとめたレポートを無料で配布しています!本記事で紹介していないノウハウも満載です。

口コミ対策をしっかりと行うことで、集客に大きな効果が期待できます。
本資料を活用して、今すぐできることから口コミ対策を始めてみませんか?
監修者:Googleビジネスプロフィール ダイアモンドプロダクトエキスパート 永山卓也氏
本資料の監修は、Googleビジネスプロフィールにおけるプロダクトエキスパートのうち、最上位のダイアモンドプロダクトエキスパートとしてGoogleより認定された永山卓也氏の監修のもと作成しております。

永山卓也 Googleビジネスプロフィール ダイアモンドプロダクトエキスパート
株式会社movが運営する店舗向け集客一元化プラットフォーム「口コミコム」テクニカルアドバイザー&インバウンド業界最大級メディア「訪日ラボ」アドバイザー。
各都道府県の地方自治体、地域団体などを中心にセミナー、講演実績多数。
ローカルビジネスコンサルティング、店舗マネジメント業を行い、 デジタル、アナログ両面で小売・飲食・宿泊業、観光業に豊富な経験。
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【1/28開催】インバウンドに選ばれる「地方の宿」の条件とは?Booking.comと2026年動向を予測

訪日客の関心は有名観光地から、日本独自の文化や暮らしを体験できる「オーセンティックジャパン」へと広がりを見せています。
「立地が不利」と悩む地方宿泊施設にこそ、その地域性が最大の武器になるチャンスが訪れています。
そこで今回、Booking.comと株式会社movが「選ばれる地方宿泊施設の傾向」を紐解くセミナーを開催。実際の検索・予約動向から2025年のインバウンドを振り返りつつ、2026年に選ばれる宿となるための具体的な戦略を議論します。
<セミナーのポイント>
- 2025年のインバウンド動向と宿泊施設選びの変化を整理できる!
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【インバウンド情報まとめ 2026年1月前編】観光庁2026年度予算、昨年度比約2.4倍 / 大阪観光局が2025年総括 ほか

訪日ラボを運営する株式会社movでは、観光業界やインバウンドの動向をまとめたレポート【インバウンド情報まとめ】を毎月2回発行しています。
この記事では、主に1月前半のインバウンド最新ニュースを厳選してお届けします。最新情報の把握やマーケティングのヒントに、本レポートをぜひご活用ください。
※本レポートの内容は、原則当時の情報です。最新情報とは異なる場合もございますので、ご了承ください。
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→観光庁2026年度予算、昨年度比約2.4倍 / 大阪観光局が2025年総括 ほか:インバウンド情報まとめ 【2026年1月前編】
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