
円高も影響し「モノ消費」から「コト消費」に一気にシフトした2016年
2016年のインバウンド需要データを見てみると、円高も影響し昨年よりペースダウンしているものの、訪日外客数は初の年間2000万人を突破する 前年比+21.80%の2,404万人 となりました。
円高により消費額が下がったということもありますが、インバウンド全体の消費行動が「モノ消費」から「コト消費」にシフトした2016年。ニーズの多様化により地方へのインバウンド誘致にも注目があつまった、この年のインバウンド需要はどのようなものだったのでしょうか?詳しく見ていきましょう。
2016年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)

他の年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)を見る
2016年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)大陸別推移
この続きから読める内容
- 2016年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)国別推移
- 2016年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)国別構成比
- 2016年のインバウンドデータサマリー
- 2016年の月別インバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)を見る
- 2016年のインバウンドデータを詳しく見る
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する

