世界中で新型コロナウイルスの感染が広がるなか、各国はあらゆる対策を講じ拡大防止に努めています。そのやり方は厳しい外出自粛措置や都市の封鎖、休校措置など、国や地域によってさまざまです。
死亡者数で世界1位となってしまったイタリアでも、店舗営業者に対し業務停止を命じていました。ところがその後も、外出をやめない市民の姿があるようです。これに頭を痛めた市長らが必死の訴えを動画で公開しています。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)各国でコロナウイルスの流行拡大阻止に全力…日本は甘い?
新型コロナウイルスが最初に確認された中国湖北省の武漢市は、1月23日から街全体が封鎖され、全ての交通が遮断されました。その翌週には湖北省全域を封鎖対象とし、6,600万人を対象とした都市封鎖に踏み切っています。
この続きから読める内容
- 世界で最も深刻?イタリアでの死亡者数が8,000人を超える
- イタリアの対策は?市民の危機意識のなさに、市長が必死の訴え
- 社会全体で足並みをそろえることの大変さと重要さ
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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