日本政策投資銀行岡山事務所は、「2020岡山のインバウンド観光動向-コロナ禍の現状とアフターコロナに向けて-」という題でインバウンド動向に関するレポートを作成しました。
このレポートでは2020年の外国人延べ宿泊数のほかに、コロナ禍後岡山においてインバウンドを強化するための方策について記されています。
この記事では、レポートの様子を一部抜粋して紹介します。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)岡山、2020年インバウンド客の状況
まず、岡山県が2020年インバウンド客をどの程度受け入れていたのか、宿泊数の推移からみていきます。
この続きから読める内容
- 宿泊者数、岡山でも前年比85%減
- 岡山を中心にみた訪日外国人訪問地・入国空港流動数
- コロナ後に向けて岡山のハード面・ソフト面での整備を
- ハード面の整備|各スポットを連携させ、ストーリー性をもった一体感を創出
- ソフト面の整備|日本食(岡山食)×日本酒の連携
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