
訪日外客数が3000万人を突破 オリンピックに向けて新たなインバウンド対策が必要に
2018年のインバウンド宿泊データを見てみると外国人延べ宿泊数は 前年比+18.30%の9,428万人泊 、外国人実宿泊者数は 前年比+17.46%の5,988万人 となりました。
東京五輪に向けてインバウンド対策が加熱するなか、災害を視野に入れた 新たな視点での対策の必要性 が叫ばれるようになった2018年。そのインバウンド宿泊はどのようなものだったのでしょうか?詳しく見ていきましょう。
2018年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)
| 項目 | 数値 | ||||
| 2018年の 延べ宿泊者数 |
通年 | 通年 94,275,240人泊 |
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| 半期 | 上半期 45,977,960人泊 |
下半期 48,297,290人泊 |
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| 四半期 | 第1四半期 21,470,540人泊 |
第2四半期 24,507,420人泊 |
第3四半期 24,375,400人泊 |
第4四半期 23,921,890人泊 |
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| 2018年の 実宿泊者数 |
通年 | 通年 59,877,400人 |
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| 半期 | 上半期 29,443,860人 |
下半期 30,433,550人 |
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| 四半期 | 第1四半期 13,664,290人 |
第2四半期 15,779,570人 |
第3四半期 15,403,590人 |
第4四半期 15,029,960人 |
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2018年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査) 宿泊施設タイプ比率
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- 2018年インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)の地域別 国比率
- 2018年インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)の宿泊タイプ別 一人あたり宿泊日数
- 2018年のインバウンドデータサマリー
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