先日、訪日主要国のスマホシェア率についてご紹介しました。その続編として、今回は訪日米国人観光客にクローズアップして
- スマホOSシェア
- スマホOSシェアの推移
- スマホ端末シェア
- スマホ画面サイズシェア
といったスマホ事情についてご紹介します。
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iPhone vs Android:2016年版訪日国のスマホOSシェア率、普及率、ユーザー数まとめ
インバウンドマーケティングにおいて、集客施策をするのであれば訪日外国人観光客の生活にも密着しているスマートフォンのシェア率を把握しておくことは重要です。例えば、訪日米国人観光客向けスマートフォンアプリを作ろうとした際に、iPhone(iOS)とAndroid向けのどちらを先に作るべきか、またはダウンロード施策としてどちらに予算を割くべきなのか、などは各国でのOSシェアを把握していないと判断ができません。そこで、今回は各訪日主要国でのiPhone(iOS)とAndroidのシェア率の比較、そ...
アメリカのスマホ事情のおさらい:iPhone(iOS)が優勢
| 人口 |
| 3億2177万人 |
| スマホ普及率 |
| 72.00% |
| スマホユーザー数 |
| 2億3168万人 |
| iPhone(iOS) |
| Android |
| スマホOSシェア率 |
| 53.06% |
| 45.25% |
| 各OSユーザー数 |
| 1億483万ユーザー |
| 1億2293万ユーザー |
この続きから読める内容
- OSシェアの推移:Androidが着実にシェア率を伸ばしつつある
- アメリカで最も使われている端末は?:iPhone6/6sが優勢
- アメリカでの画面サイズシェアは?:iPhone6/6sの4.7インチが主力
- まとめ:訪日米国人観光客向けのスマホ対応するならiPhone6/6sをメインに想定すべし
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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