訪日外国人受け入れサービス向上などを目的に業務提携
訪日外国人向けAIソリューションの提供を行っている株式会社ビースポーク(以下、ビースポーク)が、訪日外国人受け入れサービス向上などを目的に、北海道新聞社とAIチャットコンシェルジュ「Bebot」のサービス提供に関する業務提携を、4月1日に行ったと同日に発表しました。
訪日外国人が増加傾向にある中、地方ではその受け入れ環境の整備が遅れている現状があります。同社は北海道エリアにおいて全道各地に拠点を持ち、多言語による情報発信にも取り組む北海道新聞社と業務提携し、訪日外国人受け入れサービスを向上させ、北海道地域における来訪・再訪の増加に寄与していきます。

窓口業務の軽減や利用者の満足度向上などに貢献
英語や中国語で24時間365日、各種問い合わせにAIが対応する「Bebot」は、自動化による窓口業務の軽減や、チャットによるスピーディーなサポートで、利用者の満足度の向上などに貢献。
既に成田国際空港や、東京ステーションシティ、ホテルニューオータニといった国内施設のみならず、海外の宿泊施設、空港、駅などにも導入されています。
(画像は株式会社ビースポーク ホームページより)
インバウンド受け入れ環境整備を資料で詳しくみてみる
▼外部リンク
株式会社ビースポーク
https://www.be-spoke.io/jp/
株式会社ビースポークのプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/
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