2019年夏休み旅行動向
JTB総合研究所は7月4日、2019年の夏休み旅行動向について調査した結果を発表しています。今年の海外旅行人数の推計は299万人で、過去最高となりました。

国内旅行が減少するも、消費額は増加
同調査は、アンケートの回答1,030名分と、経済指標、業界動向、航空会社の予約、JTBグループの販売状況などから、夏休みに1日以上旅行に出かける人の動向をまとめています。
それによると、総旅行人数の推計値は7,734万人。そのうち国内旅行が7,435万人で前年より0.2%減少、海外旅行へ出かける人は299万人で、前年より3.5%の増加です。
この続きから読める内容
- アジア圏への旅行が増加傾向
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/25開催】小売マーケティングの分断をなくす ―集客×データ分析で成果を最大化する方法―
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









