近年、ますます活性化していく国際化社会の中で、日常生活の中でも外国人と接する機会が増えています。
自分とは異なる文化や価値観をもつ彼らの行動に驚いた経験のある人もいるでしょう。反対に、日本の常識は海外では非常識になることもあります。自分が良かれと思って行動したことも、相手の常識内では失礼にあたる行動かもしれません。自分の中の常識を押し付けると、トラブルが発生する可能性もあります。
今回は、日本と世界の常識を比較した「フライト内コミュニケーション」(エクスペディア)の調査をご紹介します。
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世界一話しかけるインド人と、話しかけない日本人
世界最大級の総合旅行サイト・エクスペディアの日本語サイト、エクスペディア・ジャパンは、1年以内に飛行機に乗り、かつホテルに宿泊した世界23カ国の男女18,237名を対象に、「フライト内コミュニケーションに関する意識」の国際比較調査(エクスペディア)を行っています。
この続きから読める内容
- 会話だけじゃない、コミュニケーションに消極的な日本人
- 騒音に敏感な韓国人
- 仲間はシンガポール人「通路側が好き」
- まとめ:具体例から異文化理解をすすめる
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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