日本でTOEICを実施・運営する一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(以下、IIBC)は2019年7月23日、「英語学習の実態と意欲」に関する調査結果を公表しました。
全国の20代〜50代のビジネスパーソン男女500名を対象にした本調査では、日本のビジネスパーソンの英語に対する意識や英語学習の現状が明らかになりました。
今回はラグビーワールドカップや東京オリンピック・パラリンピックを目前に控え、インバウンドの受け入れ態勢整備の1つである、英語対応の課題について解説します。
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この続きから読める内容
- 全体の約7割は「英語が苦手」と回答
- 英語学習中のビジネスパーソンは約2割!その学習方法は?
- 英語好きでも道で困っている外国人に声をかけない理由
- 英語への心理的ハードルを下げることが重要
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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