ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは14日、新エリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」の概要を発表しました。マリオをはじめとした任天堂のキャラクターは、海外でも広く知られた存在です。
同エリアは2020年の開業を予定しており、オリンピック開催国としての期待が高まります。2025年には大阪万博も控えており、新たな商機を生み出すと期待されています。
今回は「スーパー・ニンテンドー・ワールド」の概要と海外の反応を紹介し、オリンピックと大阪万博に伴うインバウンド誘客効果について考えていきます。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)USJ、新エリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」発表
USJに新たにオープンする「スーパー・ニンテンドー・ワールド」では、任天堂のゲームの世界観が体験できます。着工は2017年6月、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに間に合うようにオープン予定です。2025年には大阪万博も開催されるため、インバウンドからの注目にも期待が高まります。
この続きから読める内容
- 【海外の反応】 USJ、600億投じた「マリオ開業」に外国人「これ本物?」「早く日本に行きたい!」
- 総投資額は史上最高の600億円!マリオカートのアトラクションなど
- 「マリオ」に対する海外の反応
- 非公式ながら大人気「マリカー」
- なぜ「マリカー」は訪日客を惹きつけるのか?東京の街を疾走するマリカー 体験してわかったインバウンドに刺さる理由【現地レポート】
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