自民党の総裁選が9月17日告示、29日投開票の日程で実施されます。
現時点での立候補者は、岸田前政務調査会長、高市前総務大臣、河野規制改革担当大臣となっています。
本記事では各派閥と照らし合わせ、今後の観光政策の行方についてさぐります。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)岸田文雄氏(岸田派)、「観光立国復活」に向けた意欲みせる
岸田文雄前政務調査会長は、岸田派を自ら率いています。
この続きから読める内容
- インバウンド政策については前向き
- 高市早苗氏、コロナ前はインバウンド誘致に積極姿勢見せるもコロナ後は不透明
- コロナ禍以前は外国人誘致に前向きも、最新政策には反映されず
- 河野太郎氏、世界遺産登録の際に観光振興について発言
- コロナ禍以前は訪日関連データに着目、世界遺産登録の際に観光振興発言あり
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