飲食店向け予約管理システム「ebica」を運営する株式会社エビソルは11月14日、同システムを利用する全国の飲食店を対象に実施したインバウンド関連のアンケート結果を発表しました。
インバウンド規制の緩和を受けて、飲食店の半数以上が外国人観光客の客足が「増加している」と回答しました。
外国人観光客の来店により客単価も「上がった」という声もあがるいっぽうで、6割近くが「人手不足がさらに深刻化する」ことを不安視していることも分かりました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)エビソル、飲食店向けインバウンド関連アンケートの結果を発表
株式会社エビソルは11月14日、同社が運営する飲食店向け予約管理システム「ebica」を利用する全国の飲食店を対象とした、インバウンド関連のアンケートの結果を発表しました。
この続きから読める内容
- 「外国人観光客の客足増加している」飲食店の半数以上
- 「客単価上がった」飲食店の4分の1以上
- 「人手不足の深刻化に不安」飲食店の6割近く
- 飲食店の7割以上「集客に不安」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する




![韓国人の飲食店選びの基準は?:韓国インバウンドの基礎やトレンドを分かりやすく解説[1/14無料セミナー]](https://static.honichi.com/uploads/entry/image/13929/small_webinar_bnr_20260114_hlab.png)




