この1週間でアクセス数が多かった、インバウンドニュースのランキングを発表します!
見逃している記事があれば、この機会にぜひご覧ください。
週間アクセスランキング トップ5
今週は富山、岐阜で外国人に人気のホテル・旅館ランキングや、インバウンド市場の10年間を解説した記事などに注目が集まりました。
1位.富山で外国人に人気のホテル・旅館TOP10
訪日ラボが最新の口コミデータを元に独自調査・発表している『インバウンド人気ホテル・旅館ランキング』。
全国のホテル・旅館に寄せられた口コミをもとに、訪日客の注目宿泊施設や人気の理由を分析しています。
本記事ではその中から、[富山 編]を発表します!
記事の続きはこちらをご覧ください。
→【2025年最新】富山で外国人に人気のホテル・旅館TOP10!金太郎温泉 光風閣が9位、1位は?
2位.岐阜で外国人に人気のホテル・旅館TOP10
訪日ラボが最新の口コミデータを元に独自調査・発表している『インバウンド人気ホテル・旅館ランキング』。
全国のホテル・旅館に寄せられた口コミをもとに、訪日客の注目宿泊施設や人気の理由を分析しています。
本記事ではその中から、[岐阜 編]を発表します!
記事の続きはこちらをご覧ください。
→【2025年最新】岐阜で外国人に人気のホテル・旅館TOP10!飛騨花里の湯 高山桜庵が2位、1位は?
3位.訪日外国人の数はどう推移した?インバウンド市場10年の変化を振り返る
成長を続ける日本のインバウンド市場。2024年年間の訪日外国人数は3,687万人、旅行消費額は8兆1,257億円と、過去最高を更新しました。
2025年も、訪日外国人数は最速で2,000万人を突破しており、その勢いは衰えていません。
しかし、訪日外国人が増加していることは理解していても、その伸び幅や勢いについては、まだピンときていない方も多いかもしれません。
本記事では、この10年間(2015~2024年)の訪日外国人の数や消費額がどのように変化してきたのか、その時々の状況とともに振り返っていきます。
記事の続きはこちらをご覧ください。
→【グラフでわかる】訪日外国人の数はどう推移した?インバウンド市場10年の変化を振り返る
4位.高級リゾート「アナンタラ軽井沢リトリート」が2030年に開業 富裕層需要の高まりに着目
ロイヤルマイナーホテルズ株式会社と総合不動産デベロッパーのリストデベロップメント株式会社は、日本における「Anantara Karuizawa Retreat(アナンタラ軽井沢リトリート)」に関するホテルマネジメント契約を締結しました。
同施設は、長野県軽井沢町にスイートルームとヴィラを含む全51室の高級リゾートとして、2030年の開業を予定しています。
記事の続きはこちらをご覧ください。
→高級リゾート「アナンタラ軽井沢リトリート」が2030年に開業 富裕層需要の高まりに着目
5位.4〜6月の訪日消費額、2兆5,250億円 米国が2位に浮上
観光庁は7月16日、インバウンド消費動向調査(旧:訪日外国人消費動向調査)の2025年4-6月期(1次速報)を発表しました。
訪日外国人消費額は、前年同期比の約1.2倍となる、2兆5,250億円と推計されました。
また、国・地域別の訪日外国人消費額では、中国が1位だったほか、米国が台湾、韓国を抜き2位に浮上しました。
記事の続きはこちらをご覧ください。
→4〜6月の訪日消費額、2兆5,250億円 米国が2位に浮上:インバウンド消費動向調査
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以上、訪日ラボ週間アクセスランキングをお届けしました。次週もぜひチェックしてみてくださいね。
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訪日客の関心は有名観光地から、日本独自の文化や暮らしを体験できる「オーセンティックジャパン」へと広がりを見せています。
「立地が不利」と悩む地方宿泊施設にこそ、その地域性が最大の武器になるチャンスが訪れています。
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【インバウンド情報まとめ 2026年1月前編】観光庁2026年度予算、昨年度比約2.4倍 / 大阪観光局が2025年総括 ほか

訪日ラボを運営する株式会社movでは、観光業界やインバウンドの動向をまとめたレポート【インバウンド情報まとめ】を毎月2回発行しています。
この記事では、主に1月前半のインバウンド最新ニュースを厳選してお届けします。最新情報の把握やマーケティングのヒントに、本レポートをぜひご活用ください。
※本レポートの内容は、原則当時の情報です。最新情報とは異なる場合もございますので、ご了承ください。
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→観光庁2026年度予算、昨年度比約2.4倍 / 大阪観光局が2025年総括 ほか:インバウンド情報まとめ 【2026年1月前編】
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