ホテルの開発・運営などを手がける株式会社アマネクは2025年7月より、同社が運営するホテル「アマネク新宿歌舞伎町」にて、独自開発の決済サービス「HEYAZUKE(ヘヤズケ)」の運用を開始しました。
同ホテルでは、宿泊客の約9割以上がインバウンドであるため、周辺施設と連携することで、インバウンドのスムーズな観光体験の促進を図ります。
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新宿歌舞伎町のホテルで独自開発の決済サービスを運用
株式会社アマネクが独自開発した決済サービス「HEYAZUKE(ヘヤズケ)」は、館内の付帯設備や周辺の加盟店舗における支払い時に、専用端末に客室カードキーをかざすことで、利用料金を「部屋付け」できる仕組みです。
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