アメリカン・エキスプレスは8月29日、最新の出張トレンド調査「Amex Trendex: Business Travel Edition」を発表しました(グローバルリリースは7月22日)。
同調査では注目の出張先として、半導体産業などの要衝として発展している熊本が選出されました。
なお、調査対象は以下の通りです。
- 米国においてフルタイムで勤務し、過去12か月間に2回以上業務目的で航空機を利用し、出張費を自ら申請している1,005名
- 米国において従業員数が50名以上の企業で、出張に関する意思決定を担うフルタイム勤務者502名
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この続きから読める内容
- 米国で注目の出張先、日本から「熊本」が選出
- 出張件数は今後維持・増加傾向か
- 「出張は仕事の魅力のひとつ」一方で若年層は生産性や健康面に課題を感じる傾向に
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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