観光庁は環境省と連携し、クマ対策に関する新たな「観光ピクトグラム」を作成しました。
近年、山野だけでなく登山道や観光地でもクマの出没・被害が相次いでいる状況を踏まえ、訪日外国人旅行者を含む登山客に対して情報発信を行います。
関連記事:「観光ピクトグラム」観光庁が公開 マナー啓発目的で
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)観光庁、クマ対策の「観光ピクトグラム」作成
近年は、従来の生息域だけでなく登山道や観光地などでもクマによる被害が発生しています。こうした状況を踏まえ、政府が11月14日に決定した「クマ被害対策パッケージ」においても、インバウンドを含めた登山客らへの多言語による情報発信の重要性が盛り込まれています。
この続きから読める内容
- 令和7年度補正予算で「情報発信のデジタル化」も支援
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









