株式会社ビックカメラ(以下、ビックカメラ)は1月14日、2026年8月期 第1四半期決算業績(2025年9月1日~11月30日)を発表しました。
同発表によると、「インバウンド強化戦略」により免税売上高が過去最高を記録したことなどが追い風となり、前年同期比で増収増益を達成しました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)ビックカメラ1Q決算、営業利益が約66%増で大幅伸長
ビックカメラの発表によると、第1四半期(9月〜11月)の売上高は前年同期比6.5%増の2,386億8,700万円、本業のもうけを示す営業利益は同66.2%増の74億100万円となり、増収増益を記録しました。
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