この1週間でアクセス数が多かった、インバウンドニュースのランキングを発表します!
見逃している記事があれば、この機会にぜひご覧ください。
週間アクセスランキング トップ5
長野、和歌山、千葉でインバウンドに人気の観光スポットランキングや、訪日外客統計の記事などに注目が集まりました。
1位.長野で外国人に人気の観光スポットTOP10
訪日ラボが最新の口コミデータを元に独自調査・発表している『インバウンド人気観光地ランキング』。
全国の観光地に寄せられた口コミをもとに、訪日客の注目観光スポットや人気の理由を分析しています。
本記事ではその中から、[長野 編]を発表します!
記事の続きはこちらをご覧ください。
→【2026年最新】長野で外国人に人気の観光スポット:善光寺が7位、1位は?
2位.和歌山で外国人に人気の観光スポットTOP10
訪日ラボが最新の口コミデータを元に独自調査・発表している『インバウンド人気観光地ランキング』。
全国の観光地に寄せられた口コミをもとに、訪日客の注目観光スポットや人気の理由を分析しています。
本記事ではその中から、[和歌山 編]を発表します!
記事の続きはこちらをご覧ください。
→【2026年最新】和歌山で外国人に人気の観光スポット:千畳敷が6位、1位は?
3位.千葉で外国人に人気の観光スポットTOP10
訪日ラボが最新の口コミデータを元に独自調査・発表している『インバウンド人気観光地ランキング』。
全国の観光地に寄せられた口コミをもとに、訪日客の注目観光スポットや人気の理由を分析しています。
本記事ではその中から、[千葉 編]を発表します!
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→【2026年最新】千葉で外国人に人気の観光スポット:成田国際空港は3位、1位は?
4位.2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 12月も361.8万人で同月最高に
日本政府観光局(JNTO)は1月21日、2025年12月の訪日外客数推計値を発表しました。
12月の訪日外客数は361万7,700人で、前年同月比3.7%増となり、12月として過去最高を記録しました。
2025年累計は4,268万3,600人と推計され、2024年の年間訪日外客数(3,687万148人)を約580万人上回って過去最高を更新しました。
記事の続きはこちらをご覧ください。
→2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 12月も361.8万人で同月最高に
5位.2025年訪日客数・消費額が過去最高、経済効果は約19兆円【観光庁長官会見】
観光庁の村田茂樹長官は1月21日、定例会見を実施。同日に発表されたインバウンド消費動向調査、日本政府観光局(JNTO)訪日外客統計などについて報告しました。
さらに長官は、2026年の観光庁予算などについても所感を述べました。
記事の続きはこちらをご覧ください。
→2025年訪日客数・消費額が過去最高、経済効果は約19兆円 来年度はオーバーツーリズム対策にも注力【観光庁長官会見】
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以上、訪日ラボ週間アクセスランキングをお届けしました。次週もぜひチェックしてみてくださいね。
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【2/4開催】インバウンドで注目の「タイ」 最新動向やプロモーション戦略を解説

日本が掲げる「訪日客6,000万人・消費額15兆円」という目標。これを達成するためには、最新の外交情勢も踏まえつつ、「どの市場から、どう集客するか」戦略のバランスを整えることが、今まさに求められています。
そんな中ポテンシャルを持つ市場として注目されているのが東南アジア、とりわけタイ市場です。
そこで本セミナーでは、「タイ市場を取り込みたい」「訪日タイ人向けのプロモーションに着手したい」自治体・事業者さまに向けて
- 訪日タイ人市場の「現在地」と「拡大余地」
- 旅マエ〜旅ナカ〜旅アトのジャーニーにおける、タイ人の具体的な行動・情報接点
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<セミナーのポイント>
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→インバウンドで注目の「タイ」 最新動向やプロモーション戦略を解説【2/4無料セミナー】
【インバウンド情報まとめ 2026年1月前編】観光庁2026年度予算、昨年度比約2.4倍 / 大阪観光局が2025年総括 ほか

訪日ラボを運営する株式会社movでは、観光業界やインバウンドの動向をまとめたレポート【インバウンド情報まとめ】を毎月2回発行しています。
この記事では、主に1月前半のインバウンド最新ニュースを厳選してお届けします。最新情報の把握やマーケティングのヒントに、本レポートをぜひご活用ください。
※本レポートの内容は、原則当時の情報です。最新情報とは異なる場合もございますので、ご了承ください。
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詳しくはこちらをご覧ください。
→観光庁2026年度予算、昨年度比約2.4倍 / 大阪観光局が2025年総括 ほか:インバウンド情報まとめ 【2026年1月前編】
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