
1000万人時代が到来 東京オリンピック招致決定で「おもてなし」が話題となった2013年のインバウンド
2013年のインバウンド需要データを見てみると、中国市場は昨年発生した尖閣諸島問題を夏まで引きずったものの、タイ・マレーシア向けビザ緩和などが功を奏し、訪日外客数で 前年比+24.00%の1,036万人 と、完全に復調となりましたました。
9月には東京オリンピックの開催が決定し、初の訪日外客数1000万人突破するなどした一方で東日本大震災の放射能汚染水風評被害がいまだ続いた2013年。そのインバウンド需要はどのようなものだったのでしょうか?詳しく見ていきましょう。
2013年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)

他の年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)を見る
2013年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)大陸別推移
この続きから読める内容
- 2013年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)国別推移
- 2013年のインバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)国別構成比
- 2013年のインバウンドデータサマリー
- 2013年の月別インバウンド需要データ(訪日外国人観光客数)を見る
- 2013年のインバウンドデータを詳しく見る
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する




