
年々増え続ける訪日外国人観光客に伴い、2020年の東京オリンピックに向け政府は、観光ビジョンの中で訪日外国人観光客数の目標を、4000 万人まで引き上げました。
しかし、訪日外国人観光客の受け入れにおいて、大きな問題になっているのが「外国語対応」。
観光庁の資料によると、訪日外国人観光客が旅行中に困ったこととして、「施設等のスタッフとコミュニケーションがとれない(英語が通じない等)」との回答が2番目に多い数値となっており、外国語対応において日本のインバウンド対策は遅れをとっていることがわかります。
このような背景から、国内ではインバウンド向け外国語対応サービスが続々とリリースされています。
株式会社株式会社アクティバリューズからも、インバウンド集客を検討する各種店舗や観光施設などの外国語対応に役立つサービスを提供しています。
この続きから読める内容
- アクティバリューズ、外国語対応アプリtalkapp-i(トーカッピ)を提供:画面をタッチしながら訪日客に対応
- 業種別にサービスを提供:ピンポイントの外国語対応が可能に
- 5か国語に対応:場合によっては58か国語にも対応可能
- 月額980円の低コストが特徴:利用手続きの楽さも特徴か
- 訪日客の安全にも配慮:災害時にも対応が可能に
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