[株式会社アドバンスト・メディア]
株式会社アドバンスト・メディア(本社:東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:鈴木清幸 以下、アドバンスト・メディア)の音声認識 多言語翻訳サービス「AmiVoice TransGuide(アミボイス トランスガイド)」と音声認識・音声対話専用バッジ型ウェアラブルマイクデバイス「AmiVoice Front WT01(アミボイス フロント ダブルティーゼロワン)」が、ハウステンボス株式会社(本社:長崎県佐世保、代表取締役社長:澤田秀雄)の運営するテーマパーク「ハウステンボス」にて実証実験を開始したことをお知らせします。
ハウステンボスは、152ヘクタールの面積を持つ日本最大級のテーマパークで、国内外から年間300万人を超える来場者が訪れています。特に、中国・台湾・韓国を中心とした海外からの来場者は25万人と年々増加傾向にあり、円滑な多言語コミュニケーションが課題となっていました。この度、コミュニケーションバリアフリーによる顧客サービス向上を目的に、場内2か所のインフォメーション窓口にて音声認識 多言語翻訳サービス「AmiVoice TransGuide」の実証実験を開始いたしました。
この続きから読める内容
- 【パーク内での使用イメージ】
- 【実証実験期間】
- 【ハウステンボス、概要】
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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