予算30億弱の事業 外務省の「対日理解促進交流プログラム」その成果のほどは…中長期的な効果測定に課題あり?

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外務省が実施している 対日理解促進交流プログラム についてご存知でしょうか?これは平成27年度から始まった取り組みで、大きく分けて 「対日理解の促進」「親日派・知日派の発掘」「対外発信の強化」「外交基盤の拡充」 を目的としたものです。あまり知られていない対日理解促進交流プログラムについて詳しく見ていきましょう。

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対日理解促進交流プログラムは地域ごとに4つのプログラム:約27.6億円の規模

対日理解促進交流プログラムは、日本とアジア大洋州、北米、欧州、中南米の各国・地域との間で行われているプログラムです。

この続きから読める内容

  • JENESYS2017(アジア大洋州)
  • KAKEHASHI Project(北米)
  • MIRAI Program(欧州)
  • JUNTOS!!(中南米)
  • 韓国との間での「JENESYS2017」における対日理解促進交流プログラムの実際の内容
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

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