[株式会社エイチ・アイ・エス]
株式会社アクティビティジャパン(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:小川雄司 以下、アクティビティジャパン)は、訪日旅行者の予約動向から、ナイトタイム(夜間)の娯楽サービスである、「ナイトライフ・アクティビティ」体験プランについて、下記のとおりまとめました。
観光庁を中心とした観光資源活性化にむけた検討会議でも話題のナイトタイムエコノミー(夜間市場)ですが、欧米諸国と異なり日本国内では、夜間市場と言われる午後8時~午前3時の間に飲食やエンタメを提供する施設がまだまだ少ないといわれており、ナイトタイムエコノミーについてのアクティビティ体験への伸びしろは、益々活性化していくことが予想されます。
2018年2月16日(金)は、アジア各国の旧正月(春節)ということもあり、前後の長期休暇を利用し、2月から3月にかけ訪日旅行者の増加が見込まれる中、アクティビティジャパンでは、旅行者の夜の娯楽、過ごし方について改めて着目し、訪日旅行者が夜遊べるアクティビティ体験プランのご提案を強化しております。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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