東京都とパリ市の文化交流事業として『パリ東京文化タンデム2018』が開催されました。パリでは2月から13のアートイベントが開催されており、ジャポニスム2018の特別企画にも登録されていることから、多くのパリ市民が関心を寄せました。今回は、パリで実施されたイベントの中から2つに注目し、イベントの狙いと現地での様子、来場者の反応を現地レポートとして報告します。
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『パリ東京文化タンデム2018』の狙いとは?

パリ市が2011年より姉妹友好都市と実施している文化交流事業「タンデム」において、2018年は東京都が選出されました。これまではロンドン、ニューヨーク、マドリードなどの都市が参加した事業です。
この続きから読める内容
- 『FUROSHIKI PARIS』:老若男女問わず日本の伝統文化への高い関心を確認
- 大学生のパリ・東京のポスターコンテストでパリ市民を魅了
- まとめ:海外都市との文化交流を通じた日本の魅力発信
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