県内全域の周遊を促進し消費を喚起
2019年4月24日、株式会社アクティバリューズ(以下、アクティバリューズ)は、株式会社エヌ・ティ・ティ マーケティングアクトと連携し、多言語AIチャットボット「talkappi(トーカッピ)」(以下、同チャットボット)を高知市に導入したと発表しました。
同市は、同チャットボットを活用して、高知県を訪れる外国人観光客を対象とした新しい観光案内システム「tosatrip」(以下、同システム)を構築し,平成31年3月1日より運用を開始しました。
これは、同市が同県内全域の市町村と連携して圏域を形成し、人口減少などに対処する「れんけいこうち広域都市圏」の取組みの一つであり、同システムを活用して県内全域の周遊を促進し、消費を喚起するとしています。
この続きから読める内容
- 「talkappi」の概要
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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