泉佐野市内の民泊施設で初めて特許庁から商標取得
株式会社よつば地所が、展開する住宅宿泊(民泊)事業の施設・サービス名称の商標取得をしたと、5月6日に発表しました。
同社の住宅宿泊(民泊)事業が今回、4月5日に特許庁から「よつばのゲストハウス」の商標登録の通知を取得。泉佐野市内では初めての商標取得民泊施設となります。
関西国際空港における外国人利用客の増加で、泉佐野市内では多くの大型ホテル建設の計画が進む中、同社は多くの空き家を民泊として活用するべく、「よつばのゲストハウス」を商標登録しました。

1日1組限定で、安心して落ち着ける宿泊環境などを提供
「よつばのゲストハウス」では宿泊施設1物件につき、1日1組限定で利用が可能。また、地域や近隣住民との共存・共栄を目指し、宿泊施設開始前に近隣住民への事前説明や、周囲の清掃や防犯灯の設置などをしているため、地域との共存・共栄が図れ、利用客も安心して落ち着ける宿泊環境になっています。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









