相鉄グループの相模鉄道と横浜西口エリアマネジメントが連携し、「インバウンドツアー相模鉄道職業体験会」が6月6日に実施されました。
海外の学生たちに日本をより深く知ってもらい、鉄道のシステムを理解することで日本に親しみを持ってほしい、相鉄の業務を体験し日本の鉄道の認知度を広めたいとの思いから企画された取り組みです。
本インバウンドツアーの様子をふまえ、日本の魅力発信に向けた1つの取り組みとして見ていきましょう。
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外国人学生と駅係員がポケトークでコミュニケーション
インバウンドツアー当日は、アメリカのフロリダ州、ミシガン州、イリノイ州などから、中高生を含む学生20名をはじめ、教師や保護者も引率として参加しました。
この続きから読める内容
- 出発合図や構内放送など、駅係員の仕事を外国人学生が体験
- 日本の鉄道の正確さ、システムの新しさなどを評価
- まとめ:職業体験を通じ日本の魅力を海外に発信&外国語対応の向上へ
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【3/2開催】世界最大級の小売カンファレンス『NRF 2026』 NY現地で見た、2026年の新潮流
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