まだいけるorもう終わり?タピオカブームで6時間待ち、発祥の地台湾からは冷ややかなツッコミも

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タピオカドリンクが流行と言われてからしばらくが経ちました。タピオカドリンクを手に歩く女子高生は、もはや東京の風物詩となりつつあります。

こうしたタピオカドリンクを提供している店舗にも、有名どころの貢茶(ゴンチャ)、鹿角巷(ジ・アレイ)、一芳(イーファン)と様々なブランドがあります。都内の人気ドリンクスタンドでは6時間待ちの長蛇の列ができたとの報道もあり、この光景を目にした外国人からは驚きの声が上がっています。

大人気タピオカの発祥の地と言われる台湾での現在のタピオカ文化と、日本のタピオカブームに対する現地の反応を調べてみました。


この続きから読める内容

  • タピオカドリンク発祥の地は台湾
  • 春水堂、幹林茶棧から世界に広まったタピオカ
  • 台湾人「日本人はタピオカに並びすぎ」
  • まだ続くタピオカの日本進出、今後の展望は?
  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

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