※新型コロナウイルスの感染拡大を受け、東京オリンピック(五輪)・パラリンピックは1年延期され、開会式は2021年7月23日(金)、閉会式は2021年8月8日(日)となりました。
3月24日夜、安倍晋三首相と国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が電話会談を開き、その後、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催を2021年に延期することを発表しました。遅くとも夏までの開催に向けて検討していくとのことです。
近代オリンピックの歴史において、大会が中止になったことは過去5回(うち夏季は3回)ありましたが、延期は今回が史上初となります。
日本のインバウンド市場において重要な位置を占めている中国でも、この延期について様々な意見や反応がみられています。
この続きから読める内容
- 中国人「賢明な判断」
- 「賢明な判断だ」「頑張れ」という前向きなコメント
- アンケートでは約70%「正しい判断だ」、一方で無関心な層も
- 選手をねぎらう声や心配する声
- 「歴史を見た!」「ロゴは変わらないの?」
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