観光庁とJNTOは訪日プロモーション事業の実施対象とするビジット・ジャパン重点市場に、中東地域8ヶ国(サウジアラビア・UAE・バーレーン・オマーン・カタール・クウェート・トルコ・イスラエル)とメキシコを計画通り追加しました。
以前から、中東や中南米といった今後の訪日インバウンドの成長が見込まれる市場において、JNTOの現地事務所の設置準備を進めるとともに、重点市場化に向けた市場調査や先行試行的なプロモーション等を実施していました。
中東地域は2019年3月にはビジット・ジャパンの準重点市場として掲げられていましたが、今回メキシコと合わせて重点市場化となった形です。
この続きから読める内容
- ビジットジャパン事業とは
- 重点市場とは
- 今回追加された中東地域8ヶ国とメキシコ
- 2019年実績と今後の見通し
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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