新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、特に医療機関への負担が深刻化しています。医療機関の負担を軽減するべく、大阪府とサイボウズ株式会社が連携して「新型コロナウイルス対応状況管理システム」の提供を開始しました。
さらにサイボウズ株式会社は、兵庫県加古川市と提携した「市内飲食店の支援サービス」を開発しました。
この記事では、地方自治体と企業が協力して新型コロナウイルスに対策する事例についてご紹介します。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)「新型コロナウイルス対応状況管理システム」とは
サイボウズ株式会社は大阪府と提携し、新型コロナウイルスへ対応するシステムを開発しました。それがKintone(キントーン)を活用した新型コロナウイルス感染症患者の状態確認を行う「新型コロナウイルス対応状況管理システム」です。
この続きから読める内容
- 「新型コロナウイルス対応状況管理システム」はなぜ生まれたのか
- 「新型コロナウイルス対応状況管理システム」の内容
- 「市内飲食店の支援サービス」誕生
- まとめ
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









