新型コロナウイルス感染拡大の影響により、世界各国で渡航制限が続いています。
そのような中、各国でニューノーマルの渡航の形の実現に向けた取り組みが進んでいます。
本記事では、先進事例となるオーストラリアとシンガポールの事例についてご紹介します。
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豪政府、入国手続きに新デジタルシステムを導入へ
オーストラリア政府は、入国手続きに新しいデジタルシステム「デジタル・パッセンジャー・デクラレーション(DPD)」を導入することを発表しました。
この続きから読める内容
- シンガポールへの入国審査時にデジタル版COVID-19健康証明書を初めて使用
- 入国手続きのニューノーマル化が進む
- 観光DX(デジタルトランスフォーメーション)の可能性|VRでのデジタル旅行など事例も紹介
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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