世界各地の旅先体験を予約できるプラットフォーム、KLOOKが、コロナ禍における旅行実態を調査しました。
同調査では、感染症拡大以降に旅行を計画したものの計画を断念した経験がある人の数が約7割だとわかっています。
一方、昨年よりも旅行意欲が高まった人の数は約8割という結果になりました。
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KLOOKが旅行計画の実態を調査、「ストレス」「断念」の一方で旅行意欲の高まりも
KLOOKは、2021年3月、コロナ禍における旅行計画の実態についてインターネット調査を実施しました。
この続きから読める内容
- コロナ禍で昨年より生活にストレスを抱える人約7割、「旅行計画疲れ」は半数
- 7割が「コロナ拡大のため」旅行計画断念も8割は昨年より旅行意欲増加
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