自治体や企業の訪日タイ人向けプロモーションを支援する、株式会社アジア・インタラクション・サポートが、「タイ人の訪日に関する意識調査」を実施しました。
コロナ禍でのタイ人の旅行意識に関する項目の結果を発表しており、コロナ禍が続く現時点でも日本旅行の情報を必要としているタイ人が9割以上いること、タイ人は「観光スポット」「宿泊」「グルメ」情報を必要としていることなどがわかりました。
また、コロナ禍を経て食体験・料理体験や農泊への興味が上がっているということです。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)タイ人が欲しい日本の情報とは?
調査は、2021年2月08日から3月15日の期間に、インターネット上で計2,300名のタイ人を対象に行われました。
この続きから読める内容
- 9割のタイ人が現在も日本の情報を求めている
- 欲しい情報は「観光スポット」「宿泊」「グルメ」
- コロナ禍を経て食事や農泊への興味が上がる
- 訪日旅行の計画は「日本の安全宣言」待ち 既に計画している人も
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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