2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の開催地である大阪府と大阪市は、「2025年日本国際博覧会大阪パビリオン推進委員会」として地元パビリオンを出展します。
8月23日、そのパビリオンの基本構想が明かされました。大阪パビリオンは「REBORN」をテーマに大阪の発展や個人の健康に貢献することなどを目標として展開されます。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)大阪パビリオン、未来に向けた健康を実現
大阪パビリオンは、1階と2階を使った空間で構想されています。2023年4月の着工を目指し、約70億円をかけて完成させる計画です。近未来型のライドや展示などが展開される予定です。
この続きから読める内容
- 大阪パビリオンの概要
- 未来の健康に向けたパビリオン、「10歳若返り」も
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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