10日、アメリカ旅行協会(ASTA)、南アフリカ旅行協会(ASATA)、カナダ旅行協会(ACTA)、カリブ海ホテル観光協会(CHTA)、ヨーロッパ旅行協会およびツアーオペレーター協会(ECTAA)と世界旅行代理店協会同盟(WTAAA)は共同声明を発表しました。
世界の旅行協会団体は、各国で再び実施されている渡航禁止令の解除を早めるよう政府に呼びかけています。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)渡航制限は経済回復に多大な影響と主張
声明では、政府に対して渡航禁止などの制約を決定する際は、最も影響を受ける産業や個人に財政支援を継続するべきと主張しています。
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- WHO「旅行や貿易の制限をしないように勧告」
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