広告代理店の株式会社電通は、「COVID-19生活者意識ナビゲーター(第19回日米比較編)」を日本の20~69歳の男女1,000名を対象に実施しました。
2021年11月下旬に行われた本調査は、電通の海外事業を統括する「電通インターナショナル社」の米国拠点が、2020年3月下旬から翌年10月にかけて24回にわたり実施したコロナ禍での生活者の意識調査を、日本でも同様に実施したものとなります。
また、本調査は「生活者の心理ステージ」「コロナ禍の状況認識」「感染拡大時期と現在行っている予防策」「年末年始の集まり」「3回目のワクチン接種意向」 の5つで構成されています。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)生活者の心理ステージ
「生活者の心理ステージ」については、今回の新型コロナウイルスの感染拡大が日常生活にどのような影響を与えたかについて、ステージ別に生活者の心理変容を明らかにしています。
この続きから読める内容
- コロナ禍の状況認識
- 感染拡大時期と現在行っている予防策
- 年末年始の集まり
- 3回目のワクチン接種意向
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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