札幌市は、2030年冬季五輪・パラリンピックの招致を目指しています。運営側は招致に積極的である反面、開催については様々な意見があがっています。
これからの招致活動の進め方の参考とするため、札幌市民、北海道民を対象とした意向調査を実施する予定です。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)橋本氏 開催に意欲的な姿勢
東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の橋本聖子会長はNHKの単独インタビューで「開催能力の高い札幌でもう1度オリンピックができるよう努力していきたい。」と意欲を示しました。
また、IOC委員との対談では「しっかりコンセプトを出すようにというアドバイスや応援の声をいただいた。今後もそのような話はしていきたい。」と発言しました。
この続きから読める内容
- 運営側 施設改修で経費を圧縮
- 市営住宅を選手村に
- 1万7,500人の北海道民を対象 3月に意向調査
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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