長期化するコロナ禍で、世界では「ウィズコロナ」時代へと転換をはかる動きが見られるようになりました。
そうした中で、日本旅行業協会が「夏休み前までに国際往来一部再開」を訴えるなど、日本でも厳格な水際対策などによる「コロナ抑え込み」の姿勢が再考され、インバウンド再開にも注目が集まっているといえます。
株式会社JTB総合研究所が発表したレポートから、国際旅行需要の現状、アフターコロナに向けた効率的な対策を考えます。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)JTB総研がレポート発表、アフターコロナのインバウンドを考える
株式会社JTB総合研究所(以下:JTB総研)が、2022年3月16日に「データで見る訪日インバウンド市場トレンドマーケット・リカバリー・ウォッチ特別号」を発行しました。
この続きから読める内容
- コロナ禍が国際旅行市場にもたらす影響は「間接的影響」へ
- 「経済成長率」と「国際旅行者数の伸び率」の相関性
- インバウンド主要市場の海外旅行者数も減少の恐れ
- 国際旅行需要回復期に旅行単価、旅行者数はどう変化する?
- 求められるのは「コロナ前」のインバウンドからの脱却と転換か
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