UNCTAD、世界経済成長率の予測を「下方修正」 ウクライナ情勢を考慮

THE INBOUND DAY 2025 -まだ見ぬポテンシャルへ- アーカイブ無料配信中
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

UNCTAD(国連貿易開発会議)は3月24日、貿易開発報告書の更新版を発表し、ウクライナ情勢の影響を盛り込んだ世界経済の見通しを明らかにしました。

先行き不透明なウクライナ情勢、そして先進国・地域のマクロ経済政策の引き締めの影響を考慮し、2022年の世界経済成長率を3.6%から2.6%に引き下げたということです。

訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)

UNCTAD、貿易開発報告書の更新版を発表

UNCTADは3月24日、貿易開発報告書の更新版を発表し、2021年9月の前回発表時からの変動について明らかにしました。

この続きから読める内容

  • 2022年の世界経済成長率は3.6%→2.6%に引き下げ
  • ロシアの見通しを大幅にマイナス修正
  • 欧米など主要地域も見通しを引き下げ
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/

訪日ラボ無料会員
登録すると…

50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題

400時間以上の
セミナー動画が
見放題

200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題

\無料・1分で登録完了/

今すぐ会員登録する
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

プロモーションのご相談や店舗の集客力アップに